吹雪の中でのクソ団体行動

こんにちは、マサです。(@ trombonemusic11) 寒いのが大嫌いになった原因が入学式の後にあった勉強合宿みたいな宿泊行事。 兵庫の北のハチ北高原に行ったのだと思いますが4月のあたまはまだ吹雪くんですね。毎朝、続きを読む “吹雪の中でのクソ団体行動”

くだらん高校に来てしまったー。

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) マーチングが盛んな高校に進学しました。 中学の部活の先輩も何人かいて春休みに楽器を持って練習に来てもいいということだったので毎日通っていました。 そして入学式続きを読む “くだらん高校に来てしまったー。”

さらば、青春の日々よ。

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 3年間通った中学校ともお別れの日が近づいてきて、時間が形を変えました。 休み時間にストーブの辺りに集まってアホなことをするのも終わりなんだなと。 卒業式の予行続きを読む “さらば、青春の日々よ。”

指揮って最高。

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 放課後は音楽室で卒業式の合唱指揮の練習に明け暮れていました。昔からCDを聞きながら指揮をしてみたり、コンサートに行っても指揮者に注目して見入っていました。 音続きを読む “指揮って最高。”

救急車に乗るのを拒む人もいる

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 書くのを忘れていましたが、中学3年生の夏休みの大阪府大会の前に父親が倒れました。 元々お酒のみだったのですが、急に倒れたので救急車を呼んだのですが、本人が「救続きを読む “救急車に乗るのを拒む人もいる”

指揮者になりたい!

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 受験勉強をするときは市立図書館の自習室が私の居場所だった。 勉強あるのみ。毎日通っていました。というか中学生になってからまともに授業に出ていなかったので、この続きを読む “指揮者になりたい!”

音楽室の裏に来てください♡

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 愛の告白タイムがやって来ました。実は同じクラスの男子でライバルが2人いて、ひとりは撃沈済み、もう一人は告白はしないと言っていました。私はどうしても気持ちを伝え続きを読む “音楽室の裏に来てください♡”

バストロンボーン辞めたいのですが。

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 中学3年生になり、新入部員をむかえました。トロンボーンパートには女の子がひとりは入りました。 コンクール迄は、ディズニー・ファンテリュージョン、ゆずの夏色など続きを読む “バストロンボーン辞めたいのですが。”

カレドニアン・ジャーニーで見つけたもの?

こんにちは、永田す。(@ trombonemusic11) 部活を辞めたい辞めたいと言ってくる同級生の男子。ぶっちゃけその時は面倒くさかった。 こっちはアンサンブルの関西大会に向けてモチベーションが高い状態なのに、毎日辞続きを読む “カレドニアン・ジャーニーで見つけたもの?”

カレドニアン・ジャーニーのはじまり。

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) イギリスのスコットランド辺りをカレドニアと呼ぶらしいです。 私が中学2年生の時に取り組んだ曲がカレドニアン・ジャーニーという元々はブリティッシュスタイルの金管続きを読む “カレドニアン・ジャーニーのはじまり。”

節目となる周年コンサート

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 昔からキリのいい数字が好きで憧れていました。 第10回定期演奏会というのも気持ちが良かった!これまでのOB、OGの先輩もたくさん集まってくれて合同演奏をしまし続きを読む “節目となる周年コンサート”

かわいいトロ子三姉妹

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 中学2年生になり、1年生が30人ぐらい入部して、トロンボーンパートにも女の子が3人加わりました。私を成長させてくれたトロ子三姉妹です。 先輩になるというと自分続きを読む “かわいいトロ子三姉妹”

春風と別れのとき

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 卒業式の卒業生の入退場の演奏は吹奏楽部の役割でした。この時はエルガーの威風堂々第1番、スピッツのチェリーだったかと思います。 威風堂々はアレグロの部分は難しい続きを読む “春風と別れのとき”

下ネタ・アンサンブル

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11) 私が所属した金管8重奏は先輩6名、同級生2名で男子2名、女子6名の編成でした。 このアンサンブルはとても練習熱心でしたが会話は下ネタのオンパレードでした。まあ続きを読む “下ネタ・アンサンブル”