はじめての吹奏楽コンクールという大舞台

こんにちは、永田です。(@ trombonemusic11)

吹奏楽コンクール北摂大会が8月上旬に学校から徒歩10分ほどの距離にある吹田メイシアターでありました。

トロンボーンを始めて4ヶ月でむかえた大舞台です。ホールについてから、楽屋でのチューニング、舞台袖、そして舞台と小学校の時に合唱で舞台に立った時の数十倍ドキドキ緊張を感じていました。

私の通っていた中学は地区大会はいつも勝ち進み、府大会にすすんでいました。当日の演奏は課題曲はうまく流れたが、自由曲て大きくズレてしまうアクシデントがありましたが上手く元に戻りました。みんなに不安が残りましたが写真撮影を終えて結果発表を待ちました。

吹奏楽コンクールの結果発表のドキドキは経験したことのある方はわかると思いますが期待と不安が入り混じったとても不思議な空間です。みんなが祈る中、結果は金賞で代表になり府大会に駒を進めました!演奏中アクシデントがあったものの上手く進めることができました。

私はこの時の自由曲のアルフレッド・リードの第二組曲の4楽章のスペイン風のメロディが大好きになっていました。私自身はほとんど吹き真似だったのですが音楽に乗って下手な吹き真似をしていました。

審査員にはあの子吹いてないわとバレていたのかどうか気になるところです。

音楽尽くしの夏休みの始まりです♪

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